こんにちは、さとねんです。
僕は育児をしながら、40歳でオンラインビジネスに挑戦し、
「人生の、失った時間を取り戻す」ために
- Udemyベストセラー講師
- AI占い収益化
- コンテンツ販売自動化の仕組み構築
- オンラインコミュニティ運営
などメインに活動し、
完全初心者から1年取り組み、
本業時代の年収をたった1ヶ月で超えました。
2026年の1月。
北海道の新千歳空港に到着し
車の外気温は、
マイナス16℃でした。

鼻毛が凍るやつですw
そんな極寒の北海道から、
僕は東京へ飛びました。
所属するコミュニティの東京会合に
参加するためです。
開催費250万円。
(あ、参加費じゃなくて開催費ですからねw)
一部メルマガでも書いたのですが、
この1日で起きたことが濃すぎて・・・
・銀座で5万円のパワーストーンを買い、
・タクシーで人生観が変わる会話をし、
・ヒルトンお台場で
朝7時までトップ起業家たちと語り明かした。
今回はその体験をまとめて
ストーリーとして書き残しておきます。
先に結論を言うと、
僕の中の「お金の使い方」の基準が
根本から変わりました。
「消費」だと思っていたものが、
全て「投資」に見えるようになった。
節約思考で生きてきた僕が、
経験にお金を使うことの本当の価値に
気づいた話です。
「経験が足りない」
「自分には語れるストーリーがない」
と感じている人にとって、
何かのきっかけになるんじゃないかなと。
マイナス16℃の北海道から、経験に飢えて東京へ

1月の北海道。
空気が痛いレベルの寒さです。
滅多に来れない東京にきて、
情報発信者として、
経験が枯渇している自覚がありました。
手がかかる時期の育児をしていると、
自分のために外で時間を使うのが
本当に難しい。
仕事と育児のループで、
「体験」と呼べるものが
圧倒的に足りていなかった。
(北海道から出るだけで、
非日常体験に感動しちゃうレベルですw)
飛行機が久しぶりで、
着陸時にドキドキするくらいですから。
東京駅に着いて、
まず最優先で済ませた用事があります。
娘に頼まれていた
コウペンちゃんのお土産。
キャラクターショップで
ぬいぐるみを確保。

最優先任務が完了し、
会合まであと3時間。
何か体験をしたいと思って、
「よし、パワーストーンを買おう!」
と、ここから
予想してなかった体験が始まります。
銀座で5万円のパワーストーンを買った話
買う前提で、銀座を歩きました。
お店の下調べは一切なし。
全て運命に任せようと。
マップでピンときたお店に、
直感で向かいました。
1軒目。
路地を入った先にある、
個人でやっている小さなお店。
ドアを開けた瞬間、
独特な空気が漂っていた。
「ちょっと、怪しいぞ・・・」
狭い店内に
年季の入ったストーンやブレスレットが
びっしり並んでいます。
店主と別のお客さんが
ずっと話し込んでいて、
終わる気配がない。
あまり時間のない僕は、
そっと店を後にしました。
2軒目。
銀座の大通り沿いのビルにある
天然石の専門店。
ネットでは営業中のはずなのに、
「CLOSED」の札。
マジか。
「うーん、時間がない。
もう買えないかも。」
「いや、今買えなかったら、
たぶん一生買わない。」
「次がラストだ。
次で決める!」
小走りで来た道を
10分ほど戻りました。
息が切れる。
3軒目。
ガラス張りのドアを開けると、
店内は静かで、
誰もいない。
白い壁に、
透明感のあるストーンが
きれいに並べられている。
1軒目とは全く違う、
清潔感のある空間。
奥に「ストーン鑑定」の文字が
目に入りました。
「すみませーん」と声をかけると、
奥から落ち着いた雰囲気の
女性が出てきました。
「急に来ちゃったんですけど、
ストーン鑑定って
やってもらえますか?」
「このあと14時から
予約が入っているの。
急ぐ感じにはなるけど、
今ならいいわよ。」
時計を見たら、13時20分。
カウンターに座って、
氏名と生年月日を紙に書きました。
五行で分析してくれるそうです。
「火がメインで、
水もあり、土もあるわね・・・」
ストーン鑑定は占いとは違うらしい。
けど、
ここからが、すごかった。
僕は何も言っていないのに、
性格を、完璧に言い当てられたんです。
女性は紙をじっと見つめたあと、
顔を上げて、
「あなたは、
自分を表現するのが
うまくないわね。」
さらに続けて、
「相手の裏が見える。
見えるから考えてしまう。」
「相反する火と水の性質があって、
自分でコントロールが
できていない。」
「だけど、
慕われるような優しさも
持っているわね。」
他にも色々と言われたんですが、
…全部、当たっている。
初対面で、
ここまで見抜かれるのかと。
少し沈黙があって、
「実は、パワハラで
病んでたことがあって・・・」
自然と口が開いていた。
「そうでしょ。」
「自分が幸せにならないと、
周りも家族も
幸せにできないのよ。」
刺さりました。
もう少し、話してみたくなった。
「去年もうつになって、
それは乗り越えたんですけど、
ビジネスで一度成功して、
そこから良くないことが
重なって起きてて・・・」
「うん。」
「今、自分が進んでる道は
信じてますが、
でも、もっと自信がほしい。
不運にも勝ちたい。
運を味方にしたい!」
女性は、
何かを感じ取るように
「・・・うん。浮かんだわ。」
カウンターの奥から、
2つのブレスレットが
静かに目の前に置かれました。

・カーボンクォーツ
・トルマリンクォーツ
「それぞれつけてみて。
何を感じる?」
左手にカーボンクォーツ。
右手にトルマリンクォーツ。
両方の腕に通してみた。
カーボンクォーツは
少し濁った白い石。
手首にあるけど、
正直、何も響かない。
トルマリンクォーツは
透明な白に黒い針が何本も走っている。
一粒だけ、
黒い龍の刻印が入っていた。
こっちの方が「良い」気がする。
「なんだろう・・・
いい感じ。単純に綺麗です。」
女性は、少し微笑んで、
「そうよね。」
「そっちは、ダミーだったのよ。」
「え!?」
「こっちは、
不安をおさめたり、
精神が不安定な時に
必要なものなの。
今のあなたには
いらないわよね。」
「トルマリンクォーツは
魔除けや運気を上げるの。
今のあなたに必要なのは
こっちね。」
試されていた。
しかも、
合う方を選べていた。
(ちょっと嬉しかったw)
「実はもっと金色に輝くような
ルチルもいいなって
思ってたんですけど。」
「今のあなたには良くないわ。
石の力に負けちゃう。」
「今じゃないわ。」
なるほど。
石にも、
今の自分に合った段階がある。
RPGで例えるなら、
レベルが足りなくて
装備できない武器みたいなもの。
まだ自分の器が足りない。
「もっと器を大きくしないとな。」
そう思いました。
でも、
今の自分に最適な石を
選んでもらえたことに
満足していました。
お会計を済ませて、
「ブレスレットは
どっちの腕につけたらいいですか?」
「左腕ね。
右腕は邪気を払って、
左腕は運気を上げるわ。」

「北海道から来て、
事前に何も調べずに来たんですが、
本当に良かったです」
「あら、そうなの!
このタイミングじゃなきゃ
できなかったから、
運命ね。」
少し気になったので聞いてみた。
「何年くらいされてるんですか?
もともと占いをされてたとか?」
「占いはしていないのよ。
もともとは風水なの。
ストーン鑑定や
風水鑑定をしているわ。
銀座は2号店で、
栃木に本店があるのよ。」
名刺をもらいました。
「もっとビジネスで成功したら、
また見てください。
栃木にもいきますよ。」
お店を出た瞬間、
空気が
さっきと少しだけ違って感じました。
自信が、ちょっと増した。
東京タクシーの30年選手に「好き」の本質を教わった

5万円のブレスレットを
左腕につけた直後。
時間がない。
銀座からヒルトンお台場まで、
タクシーで向かうことにしました。
店を出て1分。
大通りに出ると、
すぐタクシーが見つかった。
1台だけ自分を待っている
かのようでした。
後部座席に乗り込んで、
「ヒルトン東京お台場まで
お願いします」
ドライバーさんは
白髪混じりのベテラン風。
「お客さん、どちらから?」
「北海道からです」
「おー!実はね・・・」
なんと、
ドライバーさんの実家が、
僕が今住んでいる場所と
市区町レベルで同じだったんです。
東京で
こんなことある?
(ストーンの力??)
「いやー、奇遇ですね!」
一気に距離が縮まりました。
東京で30年ドライバーをやっている方。
「カーナビがなくても大丈夫。
全部頭に入ってるから。
今の若い人は
これがないと仕事にならんだろうね。」
「東京の地図が
頭に入ってるんですか?」
「最初は山手線の
新宿駅周辺から覚えたんですよ。
次の駅の周辺、
その次の駅の周辺って、
どんどん覚えていく。
そしたら、
点と点が繋がったんです。」
30年かけて、
東京の地図を丸ごと頭に入れた。
点を打って、
最後に線で繋がる。
「カーナビって、
沿線に沿って
左回りで案内するんですよ。
カーナビ通りだと
遠回りになることがあるので、
最短ルートで行くように
気をつけてます。
お客さんに
遠回りはできませんからね。」
カーナビより正確な
人間のナビゲーション。
すごいけど、
これって僕たちの学びにも
通じるなと思って。
最初は点でしかない知識が、
続けていくうちに
ある日つながる瞬間がくる。
「ちなみに通しの勤務だと、
休憩は3時間だけ。
残りの21時間は
車内で過ごさなきゃならないんですよ。」
21時間・・・
「運転好きだけじゃ
できませんよ」
と笑っていたけど、
もう1つ、
分かったことがあって、
ドライバーさんは
「地理が好き」なんですよね。
日本一周に
チャレンジしたこともあるそうで。
好きだから、30年も続いている。
長年続けている仕事には、
必ず「好き」の要素があるんだなと。
これ、
あとで聞いた起業家たちの話とも
リンクするんですが、
それは後ほど。
タクシーはレインボーブリッジを渡り
お台場へ向かいます。
(写真を撮り忘れてしまった。
普段外に出ないと
こういうことを忘れる)
「お台場って
実は港区なんですよね。
建物からの税収があるから、
色々と事情があるんでしょうね。」
「東京は30年で変わりましたよ。
毎年たくさんの建物がなくなって、
新しく出来ていくから。」
「頭の中の情報を更新するのも
大変ですよね」
「そうなんですよ。
でもそれも含めて、
この仕事が好きなんでしょうね。」
30年の蓄積。
もし車を取り上げられても、
会社が潰れても、
この「頭の中の地図」だけは
誰にも奪えないと思った。
「いや〜、お話しできて
良かったです。
タクシーで
レインボーブリッジを渡るなんて、
非日常ですよ。
普段こんな体験できませんから。」
「がんばってください。
コツコツ続けることが
大事ですから。
僕なんか、
この仕事は無理せず、
安全に続けることが大事だと思って。
あとは、健康ですかね。」
ヒルトンの正面玄関で
タクシーを降りました。
タクシー代は3,900円。
以前の節約思考の僕なら、
確実に電車を選んでいたでしょう。
でもそうしていたら、
ドライバーさんとの出会いも、
「点と点が繋がる」話も、
レインボーブリッジの景色も、
全部なかった。
3,900円で、
コンテンツの原液を1つ手に入れた。
経験って、
こうやって資産に変わるんだなと。
1泊10万円。トップ起業家と朝7時まで語った夜

ヒルトンお台場に到着。
ロビーに入った瞬間、
空気が違いました。
異空間。
実は今回、
1泊10万円の部屋を予約していました。
(人生で1泊1.5万円以上
払ったことないですw
基本一人だとカプセルホテル。
ちょっと家族に申し訳ない気持ちになった)

なぜ10万円もする部屋を取ったのか。
実は、
あるシーンを想像していたから。。。
それは後ほど書きます。
会場に入ると、
とにかく熱量がすごかった。
自己投資をして
集まっている人たち。
100名以上いたと思う。
普段、絶対に会えないような
起業家たちとお話しできました。
自動化の仕組みの裏側を運用して、
数億円の売上を作っている方。
大きな事業を動かしながら、
海外で日本人学校を
作ろうとしている方。
SNSでフォロワー数万人の
インフルエンサー。
書ききれない、、、

セミナーは2時間くらい。
何ページもメモを取りながら、
大尊敬する先輩起業家の
ここだけの本質的な
濃い話が聞けました。
会合が終わり、
懇親会へ。

立食パーティーでしたが、
お話に集中していて、
食事をちゃんと
食べた記憶がない、、、
そんな中、
ある方から声をかけられて、
「さとねんさんですよね?
写真、
一緒に撮ってもらえますか?」
・・・え?
「僕でいいんですか?」
めちゃ驚きました。
その方は、
過去に僕のZoom面談を
受けてくれたことがある読者さんでした。
お互い顔出しはしていなかったので、
胸につけていたネームプレートの
「さとねん」
の名前を見つけて、
声をかけてくれたそうです。
オンラインで、
失敗も含めてありのままを
発信してきたことが、
リアルの場で
こうして繋がる瞬間がある。
嬉しかったです、
本当に。
ビジネスを始めて1年足らずで、
「写真を撮ってください」
と言われる日が来るなんて。
1年前の自分には
想像もできなかったこと。
発信を続けてきた
自分への最大のご褒美でした。
その後、
残った20名前後のメンバーで、
お台場のハンバーガー屋さんで2次会。

コーラを飲みながら、
ここでは、表では絶対に聞けない
裏話を教えてもらいました。
リアルでしか聞けない話。
人との繋がり。
ここに最大の価値があるよなぁと
実感。
そして銀座に移動して
カラオケ3次会。
20人くらいの大部屋を貸し切り。
若い起業家の方が
多い印象でした。

誕生日の方が一人いて、
即座にサプライズケーキを
お店に手配していた方が。
エンターテイナーだなと。
こういう動きが
できる人になりたいな。
そして深夜3時頃。
師匠を含めたメンバー数名で、
ヒルトンお台場の
僕が泊まる部屋で
4次会をすることに。
コンビニでお酒とつまみを買って、
タクシーで銀座からお台場へ。
数億円を稼ぐような
トップレベルの起業家数人と、
僕の部屋で語ることになった。
「嬉しすぎる・・・!」
「信じられない・・・!」
信じられないのですが、
実は、
このシーンを想像していたんです。
だから10万円の部屋を取った。
「こうなったらいいなぁ」って
自分からお願いしたわけじゃなく。
でも、流れで自然と実現しました。
先にイメージして、
環境を作っておく。
それが現実になった瞬間でした。

ここからの話は、
秘匿性が高すぎて
さすがに
全ては書けませんが、
お腹を抱えて笑うような話もあれば、
人生観がひっくり返るような話もあった。
書ける範囲で、
シェアします。
① 数千万円の借金を乗り越えた話
ある起業家の方の話。
投資で大きな失敗をして、
数千万円の借金を背負った。
周囲のお金を
預かっていたこともあって、
激昂された。
でも、
その方はこう言いました。
「もし今ここで終わったら、
自分にはそれだけの価値しかない
ことになる。
そんなもんじゃない。
自分には1億、1兆、
それ以上のお金を生み出す
価値がある人間だ」と。
この話を聞いた時、
鳥肌が立ちました。
借金を背負った状況で、
この発言ができる強さ。
自分が同じ状況になったら
同じことを言えるだろうか・・・
現在はその方、
事業の開発に数千万円を
投資する勢いで活躍されています。
成功者には、
「強いストーリー」がある。
ぶっ飛んだ挫折。
そこからの復活。
これは、
AIには絶対真似できない。
人間にしか持てない、
最強のキラーコンテンツ。
② 過去の「好き」がビジネスに活きる
もう1つ。
トップ起業家たちは全員、
過去に熱中していたことが
今のビジネスに繋がっていました。
文章を書くのが好きだった人は、
コピーライティングのプロに。
(昔、家族に手紙を書いたり、
友達にメール文章を一斉送信していたのが
今のメルマガの原型になっているらしい)
数字を分析するのが好きだった人は、
マーケティングの裏方で
億単位の売上を支えていた。
独学で仕組みを解析するのが
好きだった人は、
そのハック思考で事業を伸ばしていた。
タクシーのドライバーさんも同じ。
地理が好きだから、
30年かけて東京の地図を
頭に入れることができた。
必ず「好き」の要素がある。
自分はどうだろうな。
幼少期からTVゲームに熱中したり、
パチスロに没頭していたこともだけど、
数字を更新して記録を伸ばしていくことに
没頭することが好きだと思う。
マーケティングの数値の改善、更新、
積み上げていくことに活きているのかな。
まだ完全に自分の
「没頭スイッチ」が
ONになっていない自覚はある。
まだまだこれから。
成功者は共通して
過去に好きだったり
熱中したことが、
ビジネスとして活きている。
これは大きな気づきでした。
③ 言葉が現実を作る
3つ目は、
自分へのフィードバック。
「さとねんは、
できないかも、とか
無理だと思う、とか
ネガティブな発言が多い。
気をつけた方がいい。
言葉と思考が
現実を作っているんだから。」
先輩起業家からはっきり
言われたことです。
ドキッとしました。
自分では無意識下でも
言っていたようです。
確かに、
その場にいた成功者たちは共通して、
失敗や不運なことに
意味を見出していた。
「あの失敗があったから今がある」
全員がそう言い切っていた。
ネガティブな出来事を
ポジティブに変換する力。
これは才能じゃなくて、
習慣だと思いました。
そして、
未来の成功している自分のイメージを
明確に言葉にしていた。
意識的に、
言葉を変えていかないと。
気づけば外が明るくなっていた。
もう朝の7時過ぎ。
そこで解散。

10万円の部屋は、
チェックアウト時刻まで
ほぼ寝ただけで
全然満喫できなかったけど
トップ起業家たちの話を聞けただけで、
数字に表すことができないほどの
一生ものの価値がありました。
節約思考を捨てた日。全ての体験がコンテンツになる

帰りの飛行機が14時だったので、
チェックアウトギリギリまで寝て、
空港へ向かいました。
帰りの機内で、
この1日を振り返っていた。
・銀座のパワーストーン。5万円。
・タクシー。3,900円。
・ヒルトンお台場。10万円。
以前の僕だったら、
全て「最も安い」方法を
選んでいたはず。
機能的なものしか買わない。
電車で移動する。
カプセルホテルに泊まる。
でもそうしていたら、
ストーン鑑定で
自分を見つめ直す体験もなかった。
同郷のドライバーさんとの
奇跡的な出会いもなかった。
朝7時まで
起業家たちと語る夜もなかった。
全ての体験が、
コンテンツになっている。
メルマガにも書ける。
人との会話でも話せる。
つまり、
経験そのものが
コンテンツの「原液」。
原液は薄めれば、
何杯分にもなる。
そして
この話は一生できる。
これが「経験投資」の本質。
「消費」じゃなく「投資」。
お金の使い方の基準が、
根本から変わった1日になりました。
育児をしていると、
自分の経験に時間を使うのが
本当に難しい。
育児系の情報発信をしてるわけじゃないけど、
どうしても育児の話に寄っちゃうし、
情報発信者としては
正直かなり不利だと思ってました。
けど、だからこそ、
貪欲に「経験」を意識していこうと。
限られた時間の中でも、
1つ1つの体験を
コンテンツの原液に変えていく。
そう決めた日でした。
今まさに、
経験が足りないと感じている人へ。
節約思考を少しだけ緩めて、
「投資」として行動してみてほしい。
その体験が、
あなたにしか語れない
ストーリーになります。
こういう経験から学んだことや、
表では言えないことなど、
メルマガではもっと
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ぜひ気軽に手に取ってもらえたら嬉しいです。
具体的にどうやってビジネスに
取り組んでいけばいいか、
どうやったら自由になれるかなど、
時代が変わっても通用する
本質的な話をしているので、
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最後まで読んでいただきありがとうございました。
